September 2012 Archives

Sep 112012

魂を失わずにグラフィックデザイナーになる本

5年前の本だけど、これオモシロイのかしら?なんだかとても刺激的なタイトルだわ・・・。

顔認識でさがす**

顔認識の技術はopenCVなどのリリースもあって、とても進歩したとおもうのだけど、顔写真をアップしたら、その顔に似たAVを検索してくれるようなシステムは存在するのだろうか?

需要があるのかよくわからないけれども・・・モゴモゴ・・・

Sep 092012

液漏れならぬ駅もれ

駅もれ
地下鉄の駅でこのような場面に遭遇する度に、施工不良として施工会社が無料で対応しないのは何故なのか?とか、瑕疵期間は何年に設定してあるんだ?とかイライラしてしまうのですが、世の中にはこの状況を楽しんでまとめることができる人もいたりして、とても偉いなあと思います。

不満のエネルギーをそのまま怒りに変えて出力しない感情の調理法。
心のゆとりと、センス。そしてユーモア。

こういうのを読んでユーモアが磨かれるのか?は不明ですが、参考まで。

Sep 072012

ワイヤレスキーボードの憂鬱

ただし、「ファイルまたはディレクトリが壊れている」というエラーが表示される場合には、 ハードディスクに不良セクタが発生している可能性もあるので、 必要なデータのバックアップを最優先すべきです。 その後、エラーに対しての修復作業にあたったほうがいいです。

起動時に自動的にCheck Diskが発生する場合、「Check Diskをスキップする場合は?秒以内に何かキーを押してくれ」といったメッセージが表示される。
しかしこのタイミングでワイヤレスキーボードはまだ接続されておらず動作しない。このため、為す術なくCheck Disk実行へと突き進んでしまう。(仮にUSBキーボードが近くにあったとしても間に合わないだろう)

ということでCheck Diskによって消失してしまったのかもしれない2つのフォルダの復旧方法に思いを馳せながら、ここはお前、実行もキャンセルも両方キーボード入力で進行するようにして、入力無い場合は永久に待機しとけよボケ!と思った。

ワイヤレスよりも有線
DWよりテキストエディタ
デジタルよりもアナログ

ん・・・?

Sep 062012

瀕死マシン

マシンが瀕死な感じ。
ハングしてうんともすんとも言わなくなったので、再起動したらBIOSで引っかかる。
ビープ音がビーブーなってる。MBのマニュアルを参照したらグラボのエラーとかなんとか・・。
しばらく電源を抜いて、外部機器外して、再起動成功。

外部機器を再接続して起動。しかしディスクエラーの警告がでてCheck Disk開始。
諸々処理が完了した後、
"Inserting an index entry into index $O of file25"
のメッセージがズラズラ表示されて、そのまま停止・・・。

んー?これはハングしたのかしら?と思って見ていたが、5分ぐらい放置してたらWindows起動。
しかしCheck Diskが発生した外部HDDが2つほど参照できない状況に・・・。
アクセスしようとしたら「アクセス出来ない」とのメッセージ。
ふわぁ・・・

今ここ、無事HDDリカバーできるのか?


>続き1
とりあえずディスク管理でみてみるも、特にマウントが外れているとかそんな訳でも無いみたい。
今一度再起動してみる。んだば、Windows起動画面のあとに再びCheck Disk発動。
"Inserting an index entry into index $O of file25"
の繰り返し。
んー、んーー。


>続き2
Check Disk後、Windowsのエクスプローラーでコンピューター表示。
ラベルの外れた状態でDisk表示。アクセスを試みると激しくHDDのアクセルランプが点灯するものの、「ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることができません」ときた・・・汗
もう一つのディスクはクリックすると「フォーマットしますか」と言われる(涙
フォーマットをキャンセルすると「必要なファイルシステムドライバーがすべて読み込まれているか、ボリュームが壊れていないか確認してください」と言われた。

ボリュームが壊れていないかどうやって確認するのだろうか??


>続き3
やはりアクセス出来ない。
しかもこのドライブ、3HDDを連結して1つのディスクにしているのを3パーティションに分割しているという代物・・・汗 個別のHDDを取り出して復旧とかムリポ。これはこのドライブ構成のママフォーマットをかけて、jpgとかだけでも救出スべきなのか?
とりあえずドライブ参照できる状態で、ファイルレスキューあたりを適応してみようと思う。
参照すらできないようであれば、一度フォーマットして、それから再度適用してみる。
8月末にバックアップしておこうかなって思ったんだけどなぁ・・・忙しさにかまけてしなかったんだよなぁ・・反省。

Continue reading 瀕死マシン.

とある家族の物語

“離婚騒動”の中村瑠衣が胸中告白 黒田勇樹と別居中も「修復したい」 (オリコン) - Yahoo!ニュース


他人さまのことなのであれこれ言うことでも無いのだけど、ある意味スキャンダルを商材とする「芸能人」の仕事の一環として、その修復過程を公開しつつ修復へと至っていただきたい。結果それが同じような状況に陥っている家庭の助けになるのであればとても有益なリソースになるように感じる。


芸能人の役割なのか、ネットの役割なのか微妙なところだけど、巷にあふれる「芸能人」の「離婚した」って無責任な結果報告が、今の世の中の離婚のハードルを低くしている一つの原因のようにも思うので、ここは一つ、離婚の危機を乗り越えるさまを赤裸々に公開して、一つの道筋を指し示して頂けると良いのではないかと思います。


黒田勇樹の一連のインターネットへの情報展開はこの件に限らず、ネットドラマ化の傾向が伺え、非常に興味深く感じます。(意図的では無いのかもしれないけれど・・・)


※ここで使っている「ネットドラマ」って言葉は「映像的なショートムービー」ってことではなく、トザキが勝手に定義しているモノ。情報要素(ビックデータ?)の集合体が一つのドラマとして成立し、ネットユーザがそれをトレースしていくような構造。(フィクション、ノンフィクションにかぎらず) ある意味ブログ、ソーシャルのタイムラインも同意ですが、もう少し複数のタイムラインが絡まり合い、その絡み合いから生じるであろうエモーショナルな要素をキーとするイメージ。遠い昔にこのブログで書いたような気もするけれど、忘れた。

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