April 2016 Archives

Apr 202016

岡崎体育


面白いんだけど、昔のコミックソングともちょっと違う立ち位置の感じで、これを聞くシチュエーションがイマイチ想像できない。
ネタとしてモニター越しに見る感じの音楽なのかしらなあ・・・
歳とってイロイロわかんなくなってんのかなぁ・・汗

Apr 192016

感覚ピエロ

なんだろ、どっかで聞いたことのあるような感じ。
ギターの音が好き。サカナクションの影響あるのかな・・?
いや、それよりもっと古い感じのどこか・・・
駄目だ思い出せない

Apr 142016

ぼくのりりっくのぼうよみ

17歳の声とは思えん。
この枯れた感じいいな

Apr 122016

継続は力なり

Apr 062016

射幸性

ゲームをリサーチして行き着くのはこの部分。
「ギャンブルにハマらない」という道徳心を持っているが、射幸性に弱い人を「金を稼ぐためでない」「他人に勝つ」「負けたくない」「仲間を助ける」「やり遂げる」などの名目を与えることで、時間や金の浪費を正当化、もしくは自己嫌悪させないように工夫して設計しているように個人的には感じている。

簡単に言うと『「息抜き」の範囲をいかに拡大させるか?』という部分で、
対象ユーザは『「息抜き」の拡大を理由があれば許容してしまうユーザ』なのかなあと考えている。

ただ、自分がゲーマーという訳ではないので、違っているかもしれないけれども・・・

Apr 052016

Fontを作るということ、Fontを使うということ

段々と本質的なところに絞りこまれつつある気がする。
良い傾向だと思いつつ、反面、これまで差別化の理由だった「経験」「ノウハウ」などの価値が弱くなる可能性は高い。まぁそれが良い、悪いとも言えないので、そこは自然淘汰に任せよう。

一点懸念があるとしたら、フォントの乱立ノイズ化が始まる可能性があるということかな・・・。欧文フォントは古くからその傾向はあったが、日本語はまぁ作るの大変だからという理由で結果、数量統制が取れていた(乱立しているのはせいぜいカナフォント)

実際フォント管理は昔からネックだったりするので、これを機にフォント管理ソフトももっと向上してくれると嬉しい。
しかしまぁそれ以前にフォントのライセンスの概念を根本から変えるのが先かもしれないが・・・

Apr 022016

花祭り

花祭り 甘茶も頂きました

甘茶はあじさい系の毒によって舌が甘いと誤認しているんじゃないかと思っている

Apr 012016

新年度

新年度のご挨拶 桜はまだ七分咲き

年長さんになります。
5年生になります。
ということで、息子たちと年度詣

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