コトリンゴ [ Music ]
Sweet Nest: コトリンゴ
かなりよさげ。
9/10発売。
買うかな・・・。
前々からcommons見てて思っていたのですが、
教授が絶賛!ってところに、なんとなく矢野さんの影を感じてしまうのはオデだけですか?
Sweet Nest: コトリンゴ
かなりよさげ。
9/10発売。
買うかな・・・。
前々からcommons見てて思っていたのですが、
教授が絶賛!ってところに、なんとなく矢野さんの影を感じてしまうのはオデだけですか?
いや、なんかおしゃれに聞こえるけど、鼻毛ボー・・・・。
株式会社インターネット - Sound it! レコードプレーヤーセット
CDで再発されていなかったりするアナログ盤が結構残っていたりする。
これで取り込めばデジタルになるのか・・・。
なるほど、しかしこの商品はタスクを達成してしまうと無用になる自虐の製品だな・・。
火事がなくなったら消防が不要になるみたいなもんか?(違
Chicago V
いわゆるChicagoな訳なのだが、今年の春ごろ不動産会社のCMで使われていた。しかも歌っているのは"Bobby Caldwell"。え?そなの?そんなの歌ってたっけ?と思い、調べてみると
"Saturday In The Park" Bobby Caldwellバージョンは、もう聴きましたか?
というエントリを発見。そこの情報によると
その答は「ボビー・バージョンはデジタル・シングルのみで、着うた、着うたフルの配信のみ、3月にはi-tunes storeでも配信できるようになるそうです。」というお答えでした。
ということらしいです。我が家はiTunesを導入していないので、聞けない・・・。
仕方ないので原曲を聞いて慰めています。
Rumah Sakit
Temporary Residence LimitedレーベルのRumah Sakitのファーストアルバム・・かな?もう7年前のアルバムですが、最近ヘビロテさんです。かなーり変態バンドです。ジャンルを敢えて分けるとするとProgressive + Math + experimentalみたいな・・・? 一般的受けはしないと思います・・・orz
ドンキャバ、battlesよりも硬質な感じではないのですが、緊張感は尋常じゃない。CrimsonのGreat Deceiverとか思い出します。フワァ~~~ァァ、グイングイングインとファジー洗濯機の中でグルグル回っている感じです。
もう何年もアルバムを出して無いので、どーしてるのかしら?と思っていたのですが、.::Jakarta Rock Parade - Home::.に出ていたようです。ただ、場所+名前的にこれが同じバンドなのか?はちょっと分からないですが・・・。"Reunion Line Up"ってなっているから一時的復活なのかもしれません・・・。ライブすごいらしいんですが、さすがにジャカルタは・・・。ライブアルバムが欲しい・・・。
興味ある人はRumah Sakit – Listen free at Last.fmで聞いてみて下さいな。
Atlas / Battles(2007/3)
New Animal / the pillows(2008/5)
the effect of "kaleidoscope" make me feel melancholy.
The La's: The La's
The La'sの"There She Goes"のカバー曲を持っているのだけど、誰がカバーしているのか思い出せない。曲名が変わっているのか音楽ライブラリを検索してもヒットしない。ううむ・・。
ちなみに原曲はこれ。YouTube - The La's- There She Goes
カバーの雰囲気としてはちとシュゲイザーっぽい感じで、M83とかあの辺のバンドのような気がするのだけど・・。とりあえず思い出せない・・・。気になる。
20歳のごろにテープで原曲を聞いていた・・というだけかもしれないけど・・・。
でも最近も聞いていたような気がするんだよなぁ・・・。
Bambi's Dilemma: Melt Banana
どんだけかっこいいんだ!?と言いたい。
ref.YouTube - Broadcast Yourself
しかし改めて見るとオデはガールズバンド好きなんだな・・。
YouTube - Number Girl-透明少女(LIVE)
YouTube - 田渕ひさ子 TATTOOありまくり
やっぱ田渕ひさ子はかっこいい。
YouTube - (Live) Bloodthirsty Butchers - Hooi
bloodthirsty butchersもかっちょいいヨ
[WSJ] デジタル音楽にお金を払うのは難しい - ITmedia News
そうなんだよなー。オレはeMusicだけど、もう他のサービスは諦めて見ない様にしているもん。競争原理に差別化は必要だが、地域性の消失したネットの上で小売店が試みる差別化が逆に商品選択の諦めを産んでるっつーのは微妙。そういう意味ではAppleのデバイス、ソフトを含めた展開は正しいのかも知れない。(ただ権利サイドからは嫌われているけど)マージン系の美味い汁を一度吸ったものが、それを捨てる勇気を持てるのかは甚だ疑問。
あとは著作権管理の国境問題。
「音楽に国境は無い」という欺瞞。
もうそろそろ何とかなら無いものなのか?
Alice's Inferno: Forever Slave
暑くなってきたからか、暑苦しい方向に転換中。スペインのゴスデス(?)系バンド。大仰なメロディラインとLadyの透き通ったボーカル+Lealの尋常じゃないデス声の超ミスマッチングにはまり中。
Origins of Ruin: Redemption
変拍子の玉手箱。Dream Theaterとかあの辺好きな人は好きかしらと思います。ボーカルがイマイチ破壊力がないのと、鍵盤楽器をちと多用しすぎなところが残念ではあるのですが・・。最近あんまりこの手のバンドでグッと来るのが無いんです。なんか良いのあったら教えてください。
Med Sud I Eyrum Vid Spilum Endalaust: Sigur Rós
夢、夢、夢。
尻、尻、尻。
All the Birds Were Anarchists: September Collective
復権中。以前書いたライヒのGrand Valley State University New Music Ensembleをより無機質にした感じ。
そういうえばUNIQLOの新しいコンテンツの音楽がライヒでした。siteの音楽をライヒがやるっつーのはちょっと感動。ISSEY MIYAKEのA-POCの音楽を山本精一がやってたときぐらい新鮮。
あとはBOREDOMSとか大阪コア系ワラワラと・・。
最近なんかS.J.MとBOREDOMSの共通点に気づき始めました。
なんか意味無く泣ける。
今更だけど字幕があるとよく分かる。
utp_(初回生産限定盤): alva noto + ryuichi sakamoto
今最も聞いてみたい音楽。
ハァハァ。
でもアマゾンで5,341円。
高い・・・。
考えよう。
Bonnaroo
ライブ中継してたの今知りました・・・・汗
すでに最終日、残り3時間ぐらい・・・・orz
これ日本のフェスタでもやらないかしら?
ってすでにやってたりする?
Seeing Sounds: N.E.R.D
もうめっちゃ聴きたいんだけど、できればCDという形式で音楽の購入はしたくない。と言うことでmp3ダウンロードなわけだが、DRMフリーという条件を付加すると途端に選択肢が無くなる。eMusicではさすがにこの手のメジャー系は扱っておらず、オデの知ってる範囲ではGSとかで個人売買ぐらいしか思いつかない。(この辺MP3の仕様がバラバラでね・・探すのが面倒なのだけど・・・)
AmazonがDRMフリーでMP3販売開始が始まればよいのだけど、年内中に開始するのかかなり微妙な感じ。
まぁDRM付いていても良いけど、iTunes以外でどこがいいのかさっぱり分からん。日本の曲も買おうと思ったら日本の会社の方がいいんだよな・・多分・・・。
Slow Music Project on May 06, 2006 in Seattle
視聴できますが、短すぎて把握できない・・・・汗
最近はFLACも配布しているんですね。
Personnel
Peter Buck:guitar
Robert Fripp:guitar
Bill Rieflin:keyboards & Samples
Hector Zazou:keyboards & Samples
Matt Chamberlain:Drums & Percussion
Fred Chalenor:acoustic bass
'64-'95: Lemon Jelly
単調な前半4:40を乗り越えた後でやってくる最後2分間にウルウルしてしまうのだけど(youtubeの音質では泣けんけど)、youtubeには"The last two minutes just kill. "と書いてあったりして、これが「最後2分は暇だぜ」って言っているのか、「最後2分はたまらねえぜ!」って言っているのか判断付かなくって、ここ数日モヤモヤしている。どっちなんでしょう?英語マスター教えて!
ちなみにこの映像はどーでも良いというか、無いほうが良いんじゃないかと思う。
で、youtubeは以下。
あらためまして、はじめまして、ミドリです。: ミドリ
これはワタル先生から借りたクラウザーIII世のCDに参加していたバンド。最初ロリ18号かと思ったんだけど、違った。いいよね、女性が咽の奥をスコンと空けるような歌い方。男がやるとアホみたいだけど、女性だと言葉を音に単純化してくれるようで心地よい。
Adze of penguin : the band apart
元々はDVDのジャケットがかっこいいなと思って、アマゾンのカートに入れっぱなしにしていた。で、youtubeで聞いてみて変態GuitarとゴリゴリBassに度肝を抜かれた。個人的にはコード進行の変態っぽさがBattlesに似た感じ(まぁGuitarがそうだってだけなんだけど)で結構好き。かなり昔から居るバンドみたいだけど、全然知らなかった。
Some movies follow.
よいと言う噂は耳にしていたのだけど、なかなか買えずにいた。
今年のマイベスト10に入る予感。すごく( ・∀・)イイ!!
The Penguin Cafe Orchestraとか好きな人はマストなのではないでしょうか?
本当に繊細で美しい。
The Penguin Cafe Orchestraはこっちね。
read more"Grand Valley State University New Music Ensemble" »
An Evening With the Sound Providers: Sound Providers
名盤"An Evening With the Sound Providers"の中の名曲"5 minutes"に空耳が・・・・。
ビデオも良かった。空耳アワード入選の予感。
このレコードもうなかなか手に入らないとは思うけど、youtubeで発見。
すごいな、youtube。
The Procussionsも良いデスヨ。
興味があれば聞いてみてちょーだい。
奇跡の筋少オールスターズ集結!太田明(Dr)秦野猛行(Key) 横関敦(Gu)電撃参戦決定!!
あぁぁぁぁぁぁ・・・・太田さんが戻ってきた。涙が出そうです。そしてジェットフィンガーも参加!
エディもいるし、まさに"sister strawberry"!
ステキ過ぎる。
行きたいけど。行きたいけど・・・行けなさそうだなあ・・・汗
長いよね。ユーゴスラビアからのスロベニア独立を目指して活動していたという話だったとおもうのだけど(Newe Slowenische Kunst)、独立後どうなったのかよく知らない。
PVは全体的に歩いている印象が強い。
なぜ歩く?
一緒に競艇に行ったことのあるfar eastさんのビデオ。
かっちょいいです。
Chris Cunninghamの"Come To Daddy"とか、Daniel Leviの"Freak"を見たくなってしまった。(Freakは勝手にCunninghamだと思っていた・・)あーかっちょいいなー。このブブブ感。
ちなみにDaniel LeviはNikeのCMもかっちょいい。
YouTube - Nike "Body"
YouTube - Metro fm "Beat"
月光蟲
懐かしい・・。
Diversions / I Hate This Place
今の気分はこんな感じ。
あーうー。
鬱だ・・・。
via:96さん
The Hits: MC Hammerハマーかっこいいよね。
この人は中国のハマーだけどさ、
それでもかっこいいよね。
あこがれちゃう。
でも何で突然息子(孫?)が目の前で狂ったように踊りだしているのに、おばあちゃんは何も反応しないのだろうか?中国は日本以上に家族が疎遠なのかしらね?
オデはこっちよりFalconsとタイアップして流れた2 legit 2 quitの方が好きだけどね。
compositions/improvisations
Miya Masaoka
日系アメリカ人琴奏者の正岡ミヤの1996年のデビューアルバム。
琴の音に背筋が伸びます。かなり良いです。
ジャケットはなんか呪いのおばさんみたいになっていますが、本人はいたって美人な人です。
Miya Masaoka: Composer, Performer, Sound Artist
全体的にアバンギャルドな感じです。興味深いです。
スペインのシンガーソングライターBrendan Croskerry。
Waitsとかの影響を受けてるっぽい。
ただ今回音楽のことはどうでもよくって、ちとこの映像の感じ。
これが今頭の中にあるイメージに近いのでメモしておく。
だそうですよ、奥さん!
Porcupine TreeのGavin Harrisonだそうです。
いやー一見地味だけど結構すごいドラムじゃないですか!
リズムって言うよりもいわゆる唄うドラム。
楽しみ。
ポンポン◎
ref:Gavin Harrison
Drummerworld: Gavin Harrison
Gavin Harrison - Wikipedia, the free encyclopedia
すごい映像あった・・。
Billie Holidayの名曲"Strange Fruit"。
今まであまり詩の意味を知らなかったが、とある本で人種差別のことを歌った歌だということを知った。
改めて詩を見てみるとすごい内容だった・・。
Southern trees bear strange fruitBlood on the leaves and blood at the root
Black bodies swinging in the southern breeze
Strange fruit hanging from the poplar trees.
Pastoral scene of the gallant south
The bulging eyes and the twisted mouth
Scent of magnolias sweet and fresh
Then the sudden smell of burning flesh.
Here is a fruit for the crows to pluck
For the rain to gather for the wind to suck
For the sun to rot for the trees to drop
Here is a strange and bitter crop.
Strange Fruit: Billie Holiday
今まで普通にJAZZの一曲として聞いていたが、色々深い歴史があるのだなぁあと思った。
そしてこれを歌ったBillie Holidayも壮絶な人生だった。
もっといろんなことを知らなければ・・。
Never Go / I hate this place
ベスト版出た。現実逃避の引きこもりの音楽。
In Between Dreams / Jack Johnshon
安定してる、声がいい。サーファーの歌。
I Am Now / Jon Lucien
1977年のアルバム。大人の歌。
All the Birds Were Anarchists / September Collective
山の中の歌。
It's Time For Dave Pike / Dave Pike
定期的に無性に聞きたくなる。自分の反対側の歌。
相変わらずジャンルにまとまりが無い。
これはちょっとすご過ぎるかも・・・。
ライブ+3pieceでこのクオリティはちと尋常ではない。
しかもこの曲でこれだけドンピシャでいけるものなのか・・・。
(見た感じドンカマしてるわけでもなさそうだけど・・・)
本当にいいものを見せてもらいました。
冥土の土産にしたいと思います。
ちなみにもう一曲和嶋氏がVとってる21st Century Schizoid Manも発見。
こちらは鈴木氏ピッキングハーフテンポにしていて少し寂しい。
スーパー見逃したのでよくわからないのだけど、HalftimeはTom Petty & heart breakersだったんじゃないのですか?(Tom Pettyの顔がオランウータンみたいになっててたまげた)Wyclefもやったの?(映像見てる限りはhalftimeって感じでもないけど・・・)
なんかえらいyoutubeのコメントが荒れているのだけど、経緯がよくわからない。
(やってることが下品だっツーことなんだろうが、これを一体どこでやったのか?)
MP3ダウンロードのサービスが数年前から沢山出てきて、iTunesで認知されて現在に至っているわけですが、まぁDRMっつーうっとおしい機能がついていまして、自分のPC間でのコピーもままならぬという感じであります。
で、私は基本的にe-musicぐらいしか使ってなかったわけなのですが、つい最近欲しいアルバムがamazon.comでmp3で販売されているのを知って、調べてみたら、なんとamazon.comのmp3はDRMフリーじゃないですか!?
しかもその状態でWarner、EMI、Universal、そしてBGMも販売している・・・・。(BGMは先月かららしい)
ただし一応販売は米国内限定ということらしいですが・・・。(USのamazonのアカウント持ってないので試してない)
iTunesでもDRM解除されたのかな??
この4大レーベルがDRMを解除したMP3を販売するということは、恐らく音楽業界の今後のとても大きな転機になるんだと思う。DRMフリーにすることで何かしら得ることがあると言うことなのか?
なんだろう??
ただ日本はJASRACがうるさいから簡単にDRMフリーにはならないだろうケド・・・。
あ、でも一応amazon.co.jpでも今年中にMP3販売を開始する予定みたいですよ。
これでパッケージとかの無駄な資源の消費が減るのなら
とっても良いことなのではないかしら?と思いました。
A Summer She Has Never Been, A Winter She Fears / theodore
最近のヘビロテ。和みます。
2005年リリースの、ギリシアのtheodoreと言う人の"a summer she has never been, a winter she fears"っていうアルバム。日本で売っているところは知りません・・・。
USAのamazonでmp3とか売ってはいる。
おいらLo Recordingsで買ってしまったんだけど今見てみるとアマゾンの方が安いかも知れない・・・orz
このアルバムの出番が多いと言うことはイライラしている自分を抑えようとしているとき・・でもある・・。
ハァ
誰でもいいのさ 手をつなげば
おまえはいつでも コミュニスト
吐き気がするほど ロマンチックだぜ!
2003年にイラク戦争が始まった際にZackがDJ Shadowと一緒に無料配信した曲。
Zackの個人サイトから配信されていたのだけど、今はすでにRageのサイトにリダイレクトされているので入手は無理そう。ただyou tubeにPVがあった。
すごいねyou tube。
DJ ShadowのピコピコがTomのギターエフェクトを彷彿とさせるけど、やっぱTomのギターの方がしっくり来る。
この曲は好きだったなあ・・・。
1994年。もう15年も前・・・。
泣きそう。
1997に解散したとか聞いていたが、調べたらサイトがあった。
ドラムセットがE-bayで売れたとNewsに書いてあった。
金がないのか?音楽やめるのか?大丈夫か・・・・。
思想もエンターテイメントになり得る。
受け手にとっては単にスタイルになってしまうのかも知れないけど。
Coachellaでの復活の様子もあった、
ユージン先生には見過ごせないワードだったらしい。
これからバンド名とか会社名を考えるときには注意しないと・・。
多分、原爆オナニーズは一生ユージン先生に許してもらうことは無いだろうな・・。
※ユージン先生に見張られている人は、上記のリンクはすべて見れないのではないかと・・・
追記:原爆オナニーズは大丈夫だったヨ。やっぱ良いバンドをユージン先生分かってるんだね。
Krevaは自らのPVをyou tubeにアップしているのですが、
今回はyou tubeを使ってCM作成プロモーションを展開している。
素材をDLして、それを使って15秒CMを作ってみろと・・。
以前にyanokamiもPVコンペをやっていたけど、こっちのほうがyou tubeを使ったり、素材提供したりと挑戦的な試み。
海外ではこういう事例って結構ありそうだけど、日本の音楽シーンってJASRACの問題があるからなのかこういう企画ってあまり眼にしたことが無い気がする。
面白そう。
時間があればやってみたいところだが時間はまったく無い。
残念。
William Brufordのドラムが猛烈変態な名曲
カバーを集めてみた。
プロからアマまで、会場もホールから学園祭みたいなのから色々あります。
でも、みんなOne More Red Nightmare。
おーぃえー。
上手ですけど、このバンドは知らない。プロ?
客がいない?
ボーカルはツンデレ?
Maynard James Keenanの別プロジェクト、a Perfet Circle。2000年のアルバム。
確か最初のシングルカットじゃないかな?
で、映像が"Seven"のDavid Fincher。
この人の映像は埃の臭いがして好き。
最近なにしているのだろうか?
Chris Cornellは今007のテーマとか歌ってる。
原曲はこっち