あひるの空 Vol.23 (23) (少年マガジンコミックス): 日向 武史
少年週刊誌連載のコミックでこの表紙は新鮮に感じる。
フォントもいい感じだ。
最後の一行のSHONEN MAGAZINE COMICSっつーところの改行がきになるけど、それでもこの空気感は好き。
なんと「ミチコとハッチン」に続いての"noise"第二段は、リストランテ・パラディーゾ!!いや、なんつーか深夜枠にはもったいないんじゃないか??
五葉はアニメじゃなくて、実写でよろしく!
っつーか先週の2話見逃したからハッチン全然わかんなくなってしまった・・・汗

うおー、すげえ・・・。
Appleseedのタランチュラ思い出した。
でもググッたら多脚砲台って、もう攻殻のやつばっかりヒットするデス。
攻殻よりもAppleseed派なんですが、いつ再開されるですか?
確か、タランチュラでてくるのは1巻か2巻あたり。2巻かな?忘れた。
家のダンボールのどこかに入っているはずだ。
via.. - .
男が髪に手をかけ、それが滑り落ちていくところの動きが絶妙。
あれは歴史に残る名場面なんじゃないか?ストーリーも良かった。
運命だとか、価値だとか意味ありげに結わえようとする
浅ましい僕達が何をしようが、しまいが関係なく流れてて、
その奔流をあぁもあっさり、クールに受け入れ、
さりげなく自分にできることを実行する。
そんな大人になりタイワン。
関係ないけどこんなの見つけた。
UEDA GEN SPECIAL SITE
トリビュートも出てたんだぁ・・・。
さてそろそろ明日のプレゼンに備えて寝る。
事務所で仕様書をガシガシ整理。
今回の案件はインターネット外との連携が肝になるので、仕様をまとめる際の考慮事項が非常に多くて頭がこんがらがる。こういう仕様をまとめているときにはPCの画面で見ていてもうまく把握できないので、ひたすらプリントアウトしてガシガシ手書きして、それをPCに戻すというアナログなやり方になってしまう。ということで最近事務所の紙消費量が半端無い。なんか上手にできないものかしら?
さて、ガンダム00の第2部が始まりました。
第1部の4年後と言うことなのですが、いきなり話が展開して良く状況が飲み込めませんでした。
でもなんかロックオンが生きているっぽいのでとても嬉しい。
またマイソンとトトロを観ました。
段々泣かなくなってきました。
良かった。
子供ができてからトトロを観るとまた違った視点で観る事ができますな。
とても泣ける映画になっていました。
機動戦士ガンダム00 [ダブルオー](http://www.gundam00.net/)
2週間前ほどから次々と主要キャストが死にはじめ、先週いきなり最終回。えぇぇ?まだ20回ぐらいじゃないの?しかも投げっぱなしのサブストーリーがたくさんあるじゃない、どするの??最終回も次から次へと死にまくり、ほとんど死に絶えてしまいました。っつーかあの最後の敵はどーなのよ?あのざっくり感は?あれはザクレロ並だぞ。しかも金色って・・。
で、最後に5分ぐらいにダイジェスト展開で色々な謎を残して終了。
ガンダム00とかいうタイトルと同一の機体もここで登場。
最後に"mission imcomplete"の文字。
えぇ?なにそれ??視聴率悪くて打ち切りに対しての反発??(男坂の未完!みたいなやつ?)
あまりに謎のなので調べてみたら
『機動戦士ガンダム00』(きどうせんしガンダムダブルオー)は、日本のTVアニメ作品。2007年10月6日から第1シーズン(全25話)を放送、その後間を空けて第2シーズンを放送予定[1]。 : 機動戦士ガンダム00 - Wikipedia
とありました。
あ、そうなの?最初から2部構成なの??
でも主人公死んだんじゃないの??

電脳コイルは怒涛の展開を見せ(先週の回はかなり動きや表現で面白い要素が一杯ありました)、来週最終回になるわけですが、最終回の絵コンテは磯光雄氏であります。これはまた伝説の回になるヨカン。
で、同じNHKで最近お気に入りは
やさいのようせい N.Y.SALAD
世界観がたまらなく素敵です。
キャラの造形もとても素敵。
だれかなー?と思ったら天野喜孝氏が原作でした。
この人は本当に作風の幅が広いなぁ・・・。
天野氏の名前は知らなくても多分見たことあるはずです。
有名どころだと、
・タイムボカンのキャラデザイン
・ファイナルファンタジーの昔のころのパッケージ
・菊池秀行氏のバンパイアハンターDとかエイリアンシリーズなどの挿絵
・栗本薫のグインサーガとかの挿絵
・押井守の天使の卵のキャラデザイン(多分)
ですかね?(もっとあるだろうけど)
ちなみにナレーションは原田知世。
この人の声はとても癒されます。
土曜日の朝なんであれですけど、起きてたら見てみてくださいな。
かはぁ~~~~。
取り越し苦労ならいいのだが・・・・・
私に・・
気がかりな事が一つあります・・・
この・・・・・
燃えさかるように熱い腱が・・・
地球温暖化に・・・・
拍車をかけているのかもしれない・・・・
この腱は・・・!!
北極の氷をも溶かす・・・・!!
(クマちゃん、かわいそう・・・・!!)
試しに・・・・
ここで目玉焼きを
焼いて
みましょう。
(ref:ギャラクシー銀座:#25エコロジカル。ハリー漆原の天気予報より)
Hybrid Insector
何故ここまでクオリティの高いものがWEBで無料公開されているのか?
もう普通に本屋で見つけても買ってしまいそう。というか買うだろう。
話も面白いし、絵もイイ。
WEBではなく、B5版の書籍として読みたいぐらい。
ほんと
話の流れとしてはカブトを彷彿とさせますが、歴代ライダーが出てくる分こちらの方が琴線に触れます。早く続きが読みたいです。
徹夜明けでぼんやりと見ていたゲキレンジャー。
今日の主役は伊藤かずえと言っても過言ではなかった。
この面白さは残念ながらある一定の年齢以上を対象としており、
20代以下には分からないネタだった。(30歳でギリギリか?)
当然小学生などには分かるはずも無い。
昨日某*rtles*でマネーの拳を薦めてもらったので、
お礼にDMCを薦めました。
その後ウ●コの話で盛り上がった。
風紀を乱してゴメンナサイ。
しかし今になって考えると
お礼に薦めた本がまったく噛み合ってない。
和菓子を薦められて、
カレーをお返しするぐらいにずれている。
うむ・・・広告の世界に身をおくと、
ひねりを利かせすぎてしまうのか・・
このところ企画会議も多いしなぁ・・・汗
反省(嘘
電脳コイル
最近ひそかにはまっているアニメ。
土曜日の夕方という非常に地味な時間帯なのだけど、偶然見る機会があって、その世界観にちょっとはまり中・・・。
原作は宮村優子。
といってもバカァ?のほうではなく、柳生十兵衛七番勝負 最後の戦いとかの原作の人。(このドラマは数回見てみなくなってしまったけど・・)
結構さりげなく色々な要素が日常の中にちりばめられていて面白い。
あまりにさりげなさ過ぎてまだキチンと世界を理解できていないですが・・・。
あとキャラとか絵とかが昭和っぽい雰囲気を出しているのだけど(意図的だろうけど)、その辺のギャップとかがスキ。
詳しい設定などはこちらで・・。
電脳コイル/Wikipedia
ちなみにNHKではひつじのショーンも面白い。
ただ主題歌のカールスモーキー石井の乾いたハイテンションはちょっと引いてしまう・・・。
中国でデスノートが「デスノートには神秘主義、死亡、報復などの感情要素が含まれ、子どもの人格形成に重大な影響を与える」という理由で取り締まられているらしい。
まぁでもこれを読んで、まさに八神月のやっていることが中国政府のそれだからなのではないだろうか?と邪推してみる。
作中で八神月が高い理想を掲げつつも暴走し破滅していく様は、中国政府の文化大革命からの一連の流れを彷彿とさせるのではなかろうか?Lを民主主義だとするならば、結果として破綻し敗れてしまう八神月の成り行きは自国の現状および将来に対しての疑念に繋がりかねないとでも思ったのかしら・・?とどーでも良いことを金曜日の夜中に一人事務所で考えてみた・・。
もう今日は打ち合わせとかで疲れたので一度寝ますよ。
天空に鳥が舞うように!!!
色とりどりの花びらに・・・・!!!
蝶が舞うように!!!
我等・・・・・
ブランデーに咲いた夜の水中花・・・・
走るホストクラブ
ニューファラオ精吾です!!
ホットな夜をすごしませんか?あなたとシックなひとときを・・・
陽介。奥さん・・・今夜甘えてもいいですか・・・?
虎之介!!!幹部の真壁でございます・・・
ただいまグランドオープンを記念しまして大ビンビールポッキリ千円。私が社長です。
ニューファラオ大都会に夜のとばりがおりる頃・・・
貴女は一人、何を想いますか・・・?私・・・・
寂しいの・・・・急げ!!!
誇り高きホスト戦士諸君!!!幹部の真壁でございます・・・・
我等、淋しい女性のナイスパートナー・・・・電話一本でスグ来る・・・
ニューファラオこんばんわ・・・ニューファラオです。
今夜あなたを・・・・
誘惑しても・・・・
いいですか・・・・?
ケモノのように・・・・あなたに熱視線・・・
ニューファラオ
目が離せません。
装甲騎兵ボトムズ スコープドッグターボカスタム レッドショルダー サンサ戦 キリコ機 AG-V11
誰も知らないと思いますが、ひそかにボトムズファンであります。
そのボトムズ13年ぶりに新作なのだそうです。
きゃーーー。
ウドの街からの情報じゃないことを祈ります。
しかし未だにスコープドックのフィギアで満足できるものに出会っておらず、一つも購入していません・・・。何が気に入らないのか自分でも良くわからないんですけどね・・・。
あ、あとボトムズが好きな人で「青の騎士ベルゼルガ物語」を読んでいない人は是非読んでみてください。これはボトムズの外伝として書かれた小説ですが、結構面白いですよ。(って読んだのもう20年ぐらい前ですが)
プレイステーション 青の騎士ベルゼルガ物語―装甲騎兵ボトムズ外伝 とかいうベルゼルガのゲームもあるんですね、知らんかったです。
なんとなく自分の中ではFront Missionシリーズがボトムズなんですけどね・・・。
ヴァンツァーって考え方がアーマードトルーパーそのままじゃない?
過去エントリー。
ボトムズ / August 12, 2003
ボトムズ / September 15, 2003
浪漫オブ漢 / July 16, 2004
エリートヤンキー三郎 風雲野望編 1
ちょ・・ちょ・・・汗
エリートヤンキー三郎がドラマ化(しかも実写)されるんだそうですよ!
キャスティングがものすごく気になる。
詳細情報を見つけられていません・・・。
見つけたら教えてください。
この漫画を知らない人の為に言うと、クロマティー高校が激しくなったような漫画です(違
今クールからなのかかわからないけど、NHKでブルーナの絵本をやっている。
とりあえず全部録画しているのだけど、まぁミッフィーちゃんはかわいいやね。
主題歌がなんか不思議な感じなのだけど、耳に残るというか・・。気づいたら歌っている・・。
子供はこの曲が流れるとテレビの前までダッシュして来る。
しかし本編は始まるとどこかに行ってしまう。
のだめカンタービレ/二ノ宮 知子
入院している嫁さんへのお土産でお姉さんが持ってきた漫画。
嫁が続きをせがむので一気に全巻大人買い。
「ぴぎゃー!」「ぎゃひーっ!」「ぎゃぼーっ!」と斬新な奇声が飛び交います。
そしてウチのくま太は散歩の時に前を見ないのでしょっちゅう電柱にぶつかるのですが、その時に
「ぴぎゃー!」
って叫びます。
うーん、話が良くわからん。というか暗い。若々しくない。和風テイストを全面に押し出しているのだけど練りこみ足りない。かっこよくない。和風でも仮面ライダーに使うための和風ってあるだろう?って思った。今はただの和風。果たしてこれを見ている子供たちは楽しいのだろうか?やっぱ龍騎とかがいいんじゃないかしら?
武器がタイコとバチってどーなんだろう?あんま欲しくないかなあ?やっぱ「バシーッ!」って飛ばないと良く無くない?一方CDが式神みたいなのになるってのはバンダイの圧力なのか、これは売れそうw

サムライチャンプルー
「COWBOY BEBOP 天国の扉」の監督、そしてMIND GAMEの音楽監督の渡辺信一郎が監督するアニメ。キャラデザイン、チーフアニメーターは中沢一登さん。この人はKILL BILLのアニメ部分を担当した人、ついでにオデが密かにファンだった「明日のナージャ」のキャラデザインやっていた方。S本さんにDVDを見せてもらったのですが、これものすげーオモロイ。かっちょイイ。オススメ。音楽もヒップホップでステキ。なんか痺れる、やられたーって感じで地団駄踏んでいます。
個人的にはガンダムにそれほど思いいれがあるほうではないのですが、
漫画「機動戦士ガンダム」
ちょっと笑った・・。やっぱ安彦良和の絵の方が安心しますが・・。
未だに「イノセンス」も「KILL BILL」も「MATRIX REVOLUTONS」も見ていない私ですが、GWに公開されるエンキ・ビラルの映画"GOD DIVA"はちと見逃せない。E・ビラルといえば「フランスの大友克洋」とよく例えられますが、まぁSF漫画の大御所であります。確か日本語版には大友さんも参加していたような記憶もあるけど、定かじゃありません。(ABCでしか見たこと無いけど)ま、「スチームボーイ」とちょっとぶつからない?とかいう心配は置いておいて、サイバーSF系大好きなので、これは是非に見たいなと思います。
モンスターの眠り
『ブレード・ランナー』『フィフス・エレメント』のイメージの源泉となったそーであります。
ティコ・ムーン
人気漫画「ドラえもん」を学問的に研究している富山大教育学部の横山泰行教授(62)が数えたそうです。うーん・・・、これは何なんだろう?すんません、すごいことなのかも知れませんが、私まったく感動しませんでした。逆に国の金使って何やってんだろうとか思ってしまった。そして「爆音で「ドラえもん」演奏=暴走族ら82人検挙-大阪府警」の方が創造的だと思ってしまったりしまわなかったり・・・。
引き続きジャイアンのリサイタルの回数、ドラえもんの食べたどら焼きの数、しずかちゃんの入浴回数でも数えてくださいませ。
漫画はずーっと見てますけど、テレビは始めてみたんですね。
釈由美子のアレです。
だうーーーんって感じです。
あんまりです。
釈由美子の声が全然イズコのテイストじゃない。あと釈ちゃん気張りすぎ。
「お逝きなさい」が全然決まってない。というか笑ってしまった。
出てくる役者役者みんな棒読みのオンパレードでなんかすごいです。
こんなの公共の電波に乗せてもいいのだろうか?と思ってしまうほどのすごさ。
セットもちょっとあんまりです。昭和30年代の特撮並みのチープさ・・・。
高橋ツトムの世界を完全に超越しています。ううーーーん。これ人気なの?
どこのテレビ局だか分らないけどあんまりですよ・・・。酷すぎる。
エヴァンゲリオンとCOWBOY BE-BOPの二つは放送時に日本にいなかったこともあり、今まで見たことも無かったのですが、"COWBOY BE-BOP"をS本さんにDVDを借りましてやっとこ見ることができました。(ついでに天国の扉もみた)
この肩の力の抜け方ってすごくいい感じですね。
なんか最近のアニメってやたら思想的だったり、全編気持ち押さえ気味でひたすらブルーな感じだったり、「私悩んでいます」みたいな押しつけさ加減がウザくて嫌だなあと思っていたんですけど(特にO井守とか・・・)、これってとってもいい感じのバランスで単純に話だけでもかなり良い感じ。
思想や理念とかを如何にオブラートで包んでエンターテイメントとするか?がきちんと消化されている印象を受けました。(なんか最近はやたらと思わせぶりというか、自慢したがりというか・・・、そういうのが画面の端々にちりばめられていて辟易するときがある)特攻野郎A TEAMとかナイトライダー、スタートレックとかあの辺の80年代アメリカンドラマ系のバランス感の味わい深さというか、面白かったんだけど、あとで思い返してみると何かしら問いかけられているような・・・そんな感じ。
ま、日本で言うとルパン三世だろうなとおもうんですけど、監督はそう言われるのが嫌だってことで、その辺俺の見方はまだ監督の思い描いたところにまで到達していないのかもしれないですけど・・・・Σ(・ε・;)
ま、これに関してあーだこーだ書いている俺が一番ウザイんですけどね・・・
DVDBOXが出ていたのは知らなかった・・・・。(ってか誰も知らないですね)
主人公の怒りの電流(?)で動く正義のロボット。ちなみに第一話でいきなり主人公死にますw
そして敵が変わっていきますw 北斗の拳やドラゴンボールはこの影響を受けているんではないか?と・・。
「戦え!電人ザボーガー」 / 「おれの兄弟電人ザボーガー」
電人ザボーガーDVD BOX
変身セット
特撮作品列伝
まぁこれよりも「スペクトルマン」の方が重要ですけど・・・。(スペクトルマンというかゴリとラーですけど・・・)
最近ちょっとボトムズにはまり中。小さい頃は意味が良くわからなかったけど、今見るとわかる。それにしても予告が子供向けじゃない・・。「悪徳と野心、退廃と混沌とをコンクリートミキサーにかけてぶちまけた、ここは惑星メルキアのゴモラ」とか「ここは百年戦争が産み落とした惑星メルキアのソドムの市。」「キリコも巨大な不発弾。 自爆、誘爆、御用心。」「人の運命は神が遊ぶ双六だとしてもあがりまでは一天地六のさいの目次第。鬼と出るか、蛇と出るか、謎に挑む敵中横断。」とても小学生が次回見たくなるような予告ではないような気がする。
岡山の友達からモモが送られてきました。ありがとーー!大感謝!モモ大好きです。