« ヘラヘラしてたらこの有様だ | Home | 今すぐはめたい »

Aug 312005

愛の流刑地

日経新聞朝刊に連載中の渡辺淳一の小説。
毎朝濃厚なシーンの連続で中高年の煩悩の鐘を叩き続けてきた「愛の流刑地」。
夏休みの終わりにあわせて唐突に冬香死んでまいました。
これ官能不倫小説からサスペンスへと変貌していくんやろか?
それともあっさり出頭とかして捕まっちゃって終わっちゃうんかな?
一番ベタなのは死体の側で自殺のパターンだなあ・・・。

7 Comments

さて今新聞来ました。
早速チェック。
あーぁ・・このおっちゃん、ふらふら台所にいって包丁もってしもうた・・・orz
そろそろおっさんたちの期待を裏切って「化身」「失楽園」パターンから脱却してもいいんじゃないかしら?(渡辺淳一の作品って女性にも人気なん?)

ということで、ちょっと続きを勝手に考えてみる。

毎日のささやかな楽しみだった「愛の流刑地」(経済紙に「わかめ酒」の描写が登場するとはなんと新鮮な驚き)ですが、2~3日読まなかったらその間にとんでもない展開になっていてびっくり!あわてて古新聞を集めて少し前から読み返したくなりました。

渡辺淳一ってあんまり読んだことないんだけど。

今日から死体を舐めまわし始めましたw
このまま死姦をはじめそうな展開です。
全国紙朝刊で死姦が始まるなんて小泉さんの構造改革の効果ありといったところでしょうか?(嘘

渡辺淳一、キモい!!(ぴゅあ)

キモクナイ!

正常な脳細胞では書けないエログロ小説。
まともな新聞の正常な編集長なら掲載しないエログロ小説。

Leave a comment

Search and Archives