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Mar 022008

映像をめぐる7夜

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映像をめぐる7夜
東京都写真美術館でやっていた最終日に行ってきました。


最終日は

「眼孔、斜に射す太陽」(映像・音響×ライヴ演奏)
ゲスト:生西康典、掛川康典(映像/音響編集)/山本精一(ギター)/角田俊也、音男(音源提供)
次々と核心を突くライヴ・イベントを企画・プロデュースしてきた生西が、盟友掛川とともに手がけるオリジナル映像、角田・音男がそれぞれに現実から切り取る「音」、さらに山本精一による神域とも言われるギター演奏。映像、音、そして音楽が、対決・共鳴するポリフォニックな視聴覚体験へと誘います。

でありました。
余裕をかまして14時ぐらいに行ったら、立見席の最後の2枚でした。
危ない危ない。


濃密でした。最近インプットを反芻する余裕が無かったので
一時間だけでしたが、色々と自問自答することが出来てとても良かった。
今年のテーマもある程度決まりました。


マイソンはオデに抱かれて寝てましたけど、最後の最後の締めの静寂のシーンで目覚めて、泣きかけてすげーヒヤヒヤしました。危なかった・・・。


お昼を恵比寿のお気に入りのお店(混むと嫌なので秘密)に行ったのですが、ここのおじいちゃんとおばあちゃんがとてもマイソンによくしてくれてうれしかった。


あとサッポロビールのビール博物館にも行ってきましたよ。
たいしたものは無かったですけど・・・。
ビールのテイスティングが出来たんだけどやりませんでした・・。
(マイソンは試食コーナーでハッスルしていた)


イベントのあとは恵比寿の中華料理屋でご飯を食べて帰宅。


あ、あとメガネを買いました。
伊達ですが・・・。
髪の毛が目に入ってうっとおしいので・・。

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